拡張Dカット2022年12月02日

当初の仕様

本家サイト http://www.modelanimation.com/ トップイメージ解説 、でもある

ここ数年納品する部品でDカットをする機会があると、なるべくDカット面にM2.6のねじ穴を開けてきました。これを「拡張Dカット」と称します。
もともとは接続具K01対応の、シャフト抜け防止用のねじ穴です。リグにタテ接続したパペットやカメラが落下して、それそのものや下のセットを壊したらシャレにならないということで。